生活支援、身元保証、家族代行、障がい者支援、介護、福祉、後見、介護施設、高齢者施設、終活、互助会のことは、名古屋市南区の株式会社東海ライフサービス・一般社団法人東海ライフ協会にご相談ください!
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A.01
利用目的が違います。
葬儀業界での互助会では、冠婚葬祭だけに利用が限定されますが、弊社の生活互助会は、ご高齢者が困っておられる老後の生活面、例えば、病気・ケガの駆け付け、病院での入院、入院中のお世話、及び退院後のケア等を目的としています。
月々の積立ての備えをすることによって、安心な暮らしを目的とするものです。
A.02
身元保証制度とは、突然の病気やケガに対し、家族に代わって、弊社が身元保証人となり、ご高齢者を護る制度です。
【 対象者 】
①身寄りがない方 ②親族が高齢、又は遠方のため、迅速な対応が厳しい方 等

【利用方法】
病院の入院、福祉施設の入所、高齢者住宅の入居時など、身元保証を求められる場合

【 料 金 】
身元保証金は、利用された期間に応じた終了時(お亡くなり時)の支払い
A.03
弊社では、身元保証制度を基本のサービスとして提供しておりますが、今すぐは、身元保証を必要としない方々を助ける仕組みとして、家族代行制度があります。
この制度は、家族の代わりとなって、生活支援を行い介護保険のすき間をカバーします。
A.04
介護保険制度の適用外である「5 つのすき間」をカバーしています。
①突然の病気・ケガのとき/自宅・病院への駆け付け及び必要な手続きを代行
②万一のとき/身柄引取り・診断書取得から葬儀手配、葬儀後の役所・年金手続き、アパート等の解約、遺品処分、相続に関する調整
③入院のとき/自宅郵便物の整理・役所手続・買物届け・洗濯、医師・看護師との協議・立会い、他病院・他施設への入所までのサポート、退院付添い
④福祉施設への入所のとき/施設の情報提供から入所までのサポート(見学同行・申込み・面談立会い・入所付添い、家具処分、引越し手伝い、入所後の身元保証人の役割の実行)
⑤病院への通院のとき/病院内での診療付添い、退院付添い、医師 ・看護師との協議・立会い
A.05
葬儀社さんではできない「すき間」をサポートする仕組みです。
葬儀・葬送支援と葬儀後の支援を行います。

1.葬儀・葬送支援
ご高齢者では難しい葬儀・葬送を、ご家族の代りとなって支援します。
①身柄引取り立会い
②安置場所(葬儀会館)の確保
③葬儀内容及び費用の確定
④参列者の確認及びその対応
⑤納骨後の仮安置 ⑥寺院に関する相談や支援
※弊社は葬儀社ではありませんので、ご遺族の立場に立って、無駄な葬儀費用を省きます。
それ以上に、ご遺族の精神的なケアを中心として支援します。

2.葬儀後の支援(万一の事務支援)
葬儀が終わった後、ご遺族の方が行う煩雑な手続きを実務代行します。
①健康保険・介護保険・障害手帳等、役所での手続き
②未支給年金・遺族年金等、社会保険事務所での手続き
③賃貸住宅に関する解約手続き
④相続に関する調整作業
A.06
身元保証、存命中の生活支援、万一のときの葬送支援などがあります。
A.07
初期費用の軽減のためです。下記のような方にメリットがあります。
①この制度が必要なご高齢者や、経済困窮者を救済できます。
②在宅の方は、今必要でありませんが、将来的には必要になる可能性があります。
そのような方も安心して契約できるようになっています。
A.08
他の団体では、定額の一括払いになっている為、短期間の利用であっても一律料金です。
弊社は、その不平等を解消する為、保証期間に応じた料金になっています。
A.09
弊社は、ご本人が亡くなった後で精算するため、ご本人の負担はまったくありません。
ご相続人様にご精算頂きますが、相続財産が無い場合は不要となります。
A.10
他の団体とは、下記のように大きな違いがあります。
①現場対応の経験及び実績が多数あります。
②会費が不要である為、月々の負担がありません。
③弊社の初期契約費用は0円からです。他社に比較して圧倒的に安い。
④身元保証料が契約者の生前は0円の為、生きている間は負担がかかりません(他社は契約時一括支払ですが、弊社は終了時精算です)。
又、経済弱者については費用を免除しています。
⑤支払方法の選択ができます。
⑥生活保護受給者及び経済困窮者への対応も行っています。
⑦病院や福祉施設等の専門家と連携がある為、二重三重の安心提供が実現できます。
⑧葬送に関する実務経験を含め実績があり、24 時間365 日の対応ができます。
⑨法律家との協力により、各種法律に関する手続を行っているので、信頼性が高い。
⑩対象エリアが、名古屋市を中心に愛知県全域及び三重県の一部と広範囲です。
A.11
下記のようなケースでもお受けしております。これ以外のケースもご相談ください。
①老いた母と息子が同居している息子は仕事で頑張っていかねばならない。母として息子に負担をかけさせたくない。
②老いた母が一人暮らし、近くに娘が住んでいるできる限りのことはしてやりたいが、老いていく母の全ての支援は限界がある。
③お互い年令を重ねた、夫婦だけの世帯互いに入院、退院があり、介護保険も利用しているが、老夫婦だけでは限界がある。
ご家族が同居又は近くにいれば身元保証は不要です。但し、家族だけでは支え切れない生活支援、とりわけ緊急支援や入院中の支援又施設情報の提供から入所迄の総合的な支援に至る迄、お手伝いさせて頂きます。

【 費 用 】
入会費12 万円と生活支援費用預かり金18万円は必要となります。
支払方法は、下記のいずれかです。

支払い方法①
入会費と生活支援費用預かり金の合計315,000 円(消費税込)を一括払

支払い方法②
入会費126,000 円(消費税込)を一括払
残り189,000 円(消費税込)を10,500 円/月の分割払

支払い方法③
315,000 円(消費税込)+59,000 円(分割手数料)=374,000 円を5,000 円/月の分割払
A.12
原則、弊社ではお受けできません。但し別団体と連携して支援します。
理由は、生活面をお手伝いしていく弊社が金銭面を管理していくと不透明になるからです。
その為に、金銭管理は、別組織が望ましいと考えているからです。
1.基本的には公的機関である権利擁護センター、もしくは成年後見制度を利用しますが、依頼してすぐ契約というわけにいきません。
契約までに約3ヶ月前後の時間がかかりますので、その間、緊急一時金銭管理を専門家(弁護士、司法書士、行政書士、税理士等)にお願いをします。
2.又、認知症の状態やその他の事情によって、権利擁護が認められないケース等は、上記の専門家に月々の管理をお願いすることとなります。
A.13
下記のようにケースごとに価格が異なりますので、協議が必要となります。
1.緊急一時金銭管理費用/ 25,000円
権利擁護事業、成年後見の申し込みから開始までの間、約3ヶ月間をサポートします。

2.権利擁護、成年後見を利用しないケース/月額5,000円から、専門家が責任を持って管理します。
①銀行からの普通預金払い出し 
②各種支払いの代行
③生活費のお届け ④定期的な金銭状況の報告

3.財産管理
土地・家屋、証券、生命保険、定期預金、国債等。
駐車場収入、マンション経営収入の管理は、別途協議が必要です。
A.14
はい。原則、弊社の生活互助会に入会された方は、お引受けします。
【 費 用 】
入会一時金として12万円が必要となります。それ以外に、
①保証料として1,500 円/月 又は 18,000 円/年 の支払
②緊急支援及び生活支援費用預かり金として 84,000円(消費税込)を一括払もしくは、5,000 円/月の分割払
A.15
引越業者ではできない、下記のような支援をサポートします。
①引越の為の荷造り
②引越当日の立会いによるサポート
③転出入手続き(健康保険、介護保険、障害手帳等を含む)
④引越後の地域との連携の調整・立会い
⑤緊急発生時の病院駆け付け、入院手続、入院中のお世話、退院後のケアまで総合的にサポート
A.16
公営住宅も民間住宅もお引受けができます。
1.公営(公団、県営、市営)住宅の場合
公営住宅は条例により個人の身元保証人となりますので、契約書上は弊社の代表取締役 大野道雄での身元保証となりますが、会社として全面的にバックアップいたします。

2.民間住宅の場合
大家さんの希望に応じた引受けをいたします。 ①公営住宅と同様に、個人の身元保証人で契約するケース ②法人(弊社、株式会社 東海ライフサービス)の身元保証人で契約するケース ③身元保証人という方法ではなく、弊社が直接入居契約を結ぶケース
A.17
はい。可能です。弊社が身元保証人になり、介護保険に漏れる生活支援や病院・施設が求める生活支援を行います。
【 費 用 】
身元保証料は、一切必要ありません(免除)。
但し、入会費12万円と生活支援費用預かり金18 万円は必要となります。支払方法は、下記のいずれかです。

支払い方法①
入会費と生活支援費用預かり金の合計315,000円(消費税込)を一括払

支払い方法②
315,000 円(消費税込)+59,000 円(分割手数料)=
374,000円(消費税込)を3,000 円 又は 5,000 円/月の分割払

具体的には…………
(A)入院中の方
日用品費23,150 円の支給金のうち、病院が求める日用品費代が
① 18,000 円以上のケースは3,000 円/月の分割払
② 18,000 円未満のケースは5,000 円/月の分割払

(B)老健・特養入所の方
施設入所手当19,780 円の支給金のうち、施設が求める娯楽遊興費等が
①14,000 円以上のケースは3,000 円/月の分割払
②14,000 円未満のケースは5,000 円/月の分割払

(C)在宅の方
①現在、既にアパート等にお住まいの方は5,000円/月の分割払
A.18
家族・親族への連絡、葬儀費用、死亡届けや火葬の意思確認は、民生葬にて対応してもらいます。
病院からの身柄引取りや葬儀会館の手配等、ケースによっては弊社が取り行うことも可能ですので、行政側のご希望に応じます。
又、弊社としましては、慰留金の有無や残金等は、すみやかに報告させて頂きますので、相続人様に行政からご連絡をお願いします。
その他、アパートの解約、光熱費の精算、年金の手続き、負債処理などの支援は、遺族の希望により応じます。
A.19
下記のようにケースごとの対応になります。
身元保証引受け 基本サポートプラン/入会費12万円、生活支援費用預かり金18万円の場合

[ケース1]
積立金0円の段階で、生活支援費用5万円が既に発生している。
入会費の12万円及び5万円は免除となり、親族への負担はありません。

[ケース2]
積立金6万円の段階で、生活支援費用が発生していない。
積立金6万円は、入会費12万円に充当されますので、返金はできません。

[ケース3]
積立金30万円の段階で、生活支援費用5万円が既に発生している。
残金の25万円から入会費の12万円は返金できません。残り13万円は返金いたします。又、慰留金として返還致しますので、葬祭費にも利用可能です。
A.20
下記のような対象者でも可能です。これ以外の方もご相談ください。
①年金受給額が月11 ~ 12万円位の方
②年金担保が終了し、生活保護が切れる方
③サラ金等の負債があり生活に困窮されている方

【 費 用 】
身元保証料は、一切必要なし(免除)で身元保証を引受けます。

支払い方法①
入会費と生活支援費用預かり金の合計315,000円(消費税込)を一括払

支払い方法②
315,000円(消費税込)+59,000円(分割手数料)=374,000円を、毎月5,000円×75 ヶ月の支払いを努力される意志がある方に限ります。

又、消費者問題は、弁護士等の協力も得ながら解決していくことになります。
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